インタビューをアップしています!!!
演劇部門の第3弾は、桜美林大学劇団銀石の佐野木くん、
そして映像部門の第1弾、成城大学映画研究部の大久保くんです!
大久保くんは撮影の裏側なども教えてくれました。
この後も続々と公開していくつもりですので、是非ご覧下さいね。
また、演劇部門、桜美林大学劇団銀石の今回の作品は
「Nazca―ナスカ―」ですが、
偶然にも14日の日本経済新聞にナスカの地上絵に関する文章がありました。
20年以上もナスカに通っている方の文章だったのですが、
地上絵の研究は今、非常に面白い局面にあるそうです。
ナスカの北西部にパルパという一帯があり、
そこに続々と新しい地上絵や遺跡が発見されているんだそうです。
「ナスカ・パルパ・プロジェクト」によると、
古代パルパで文化を築き上げた人たちが何らかの理由でナスカに移動し、
ナスカ文化を花開かせたとの事。
つまり、パルパの地上絵を考察する事で、
ナスカの知られざる側面が明らかになるかも・・・!!
ナスカの地上絵に関しては今まで、
天文学的な意味を持っていただとか、灌漑用の水路に関係していただとか、
宗教的なものだとか、為政者が気球で空を飛んで眺め渡したものだとか、
色々な推測がされてきました。
しかしその「なぜ、地上絵は描かれたのか」という疑問は
まだ推測の域を出ないのです。
銀石の『Nazca―ナスカ―』は、
「その疑問を、「二次大戦下の日本」と「古代ナスカ帝国」とを
銀石的にこね混ぜながら、大胆不敵に妄想してしまおうという問題作」!!
どんな妄想なんだ!!!楽しみです!
また、サイトのトップページを変更しました。
工事中な感じで申し訳ないのですが、
まだ映像部門のシステムなど分かりづらいところもあるので(スミマセン)
もっと分かりやすく直したいと思います!
EIEN
- 2007.07.15 Sunday
- 芸術
- 03:07
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- by スタッフ1
多摩美術大学 映像演劇学科=EIEN
今月16・17日に2・3年生の発表会があるそうです。
60企画、約100人が暗中模索しながら一生懸命作ったそうで、
演劇・映画・写真など、色々あるようです!!!
時間があれば是非足を運んでみてください!
場所は、多摩美術大学 上野毛キャンパスです。
(東急大井町線「上野毛」駅下車 徒歩3分)
今月16・17日に2・3年生の発表会があるそうです。
60企画、約100人が暗中模索しながら一生懸命作ったそうで、
演劇・映画・写真など、色々あるようです!!!
時間があれば是非足を運んでみてください!
場所は、多摩美術大学 上野毛キャンパスです。
(東急大井町線「上野毛」駅下車 徒歩3分)
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