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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>シアターグリーン学生芸術祭　〜Vol.1〜　Blog</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://saf-blog.green55.jp/" /><modified>2007-07-15T03:12:33+09:00</modified><tagline>　【Student Art Festival】
芸術祭の模様や、芸術のこと、スタッフによる記事あれこれ！</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>EIEN</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://saf-blog.green55.jp/?eid=285396" /><id>http://saf-blog.green55.jp/?eid=285396</id><issued>2007-07-15T03:07:19+09:00</issued><modified>2007-07-14T18:12:32Z</modified><created>2007-07-14T18:07:19Z</created><summary>多摩美術大学 映像演劇学科＝EIEN

今月16・17日に2・3年生の発表会があるそうです。

60企画、約100人が暗中模索しながら一生懸命作ったそうで、
演劇・映画・写真など、色々あるようです！！！
時間があれば是非足を運んでみてください！

場所は、多摩美術大学...</summary><author><name>スタッフ１</name></author><dc:subject>芸術</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><a href="http://www.tamabi.ac.jp/" target="_blank">多摩美術大学</a> 映像演劇学科</strong>＝<a href="http://www.tamabi.ac.jp/eien/" target="_blank"><span style="color:#339900"><span style="font-size:large;"><strong>EIEN</strong></span></span></a><br />
<br />
今月16・17日に<a href="http://k-eien2007.net/top.html" target="_blank">2・3年生の発表会</a>があるそうです。<br />
<br />
60企画、約100人が暗中模索しながら一生懸命作ったそうで、<br />
演劇・映画・写真など、色々あるようです！！！<br />
時間があれば是非足を運んでみてください！<br />
<br />
場所は、多摩美術大学 上野毛キャンパスです。<br />
（東急大井町線「上野毛」駅下車　徒歩3分）<br />
<a href="images/matabi.gif" target="_blank"><img src="images/matabi.gif.300px.png" width="300" height="163" alt="上野毛" class="pict" /></a>]]></content></entry><entry><title>チケット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://saf-blog.green55.jp/?eid=281675" /><id>http://saf-blog.green55.jp/?eid=281675</id><issued>2007-07-11T00:00:09+09:00</issued><modified>2007-07-10T16:34:03Z</modified><created>2007-07-10T15:00:09Z</created><summary>皆さん、チケットはもうゲットしましたか？
画像など、随時アップしていきますので、
お目当てや気になる作品を探してみてくださいね！
ポストパフォーマンストークの回などは特に、混雑が予想されますし、
当日券も発券枚数に限りがございますので、
お早目のご購入...</summary><author><name>スタッフ１</name></author><dc:subject>お知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[皆さん、チケットはもうゲットしましたか？<br />
画像など、随時アップしていきますので、<br />
お目当てや気になる作品を探してみてくださいね！<br />
ポストパフォーマンストークの回などは特に、混雑が予想されますし、<br />
当日券も発券枚数に限りがございますので、<br />
<span style="font-size:medium;">お早目のご購入をオススメいたします。</span><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:large;"><strong>◆割引</strong></span><br />
<br />
できるだけ多くの作品を観ていただきたいという思いから、<br />
２回目以降の御来場では<strong><span style="color:#FF6600">ポイントカードによる割引</span></strong>をさせて頂きます！<br />
観れば観るほど、どんどん安くなりますよ。<br />
事前に<strong>演劇&yen;1800・映像&yen;1000</strong>で各公演のチケットをご購入頂き、<br />
当日、御来場の際に割引分をキャッシュバックさせて頂くシステムです。<br />
<br />
<span style="color:#FF9900"><strong>【演劇】</strong><br />
２〜４校目　￥300キャッシュバック（<strong>￥1500</strong>でご覧になれます）<br />
５〜７校目　￥800キャッシュバック（<strong>￥1000</strong>でご覧になれます）<br />
８校目　￥1800キャッシュバック（<strong>無料</strong>でご覧になれます）<br />
<br />
<strong>【演劇リピーター割引】</strong>（同じ公演のみ２回目以降何度でも）<br />
￥300キャッシュバック（<strong>￥1500</strong>でご覧になれます）<br />
<br />
<strong>【映像】</strong><br />
２回目以降￥500キャッシュバック（<strong>￥500</strong>でご覧になれます）</span><br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:large;"><strong>◆ご購入方法</strong></span><br />
<br />
Web/メール/お電話でのご予約が可能です。<br />
詳しくは公式サイトのTicketページをご覧下さい。<br />
<br />
またWeb予約・入金・発券のシステムでは<br />
<a href="http://www.confetti-web.com/" target="_blank">カンフェティ</a>の<strong><span style="font-size:medium;">Gettii</span></strong>をご利用頂けます。<br />
このGettii、予約の際にお知らせする予約番号＆払込番号（セブンイレブン引取番号）を<br />
<strong>セブンイレブン</strong>に持って行き、入金・発券するというもの。<br />
<span style="color:#999999">まぁ、ぴあのコンビニ発券とかと同じ感じですね。</span><br />
<br />
料金の銀行振込の手間も無くなり、<br />
手数料も、振込手数料＋郵送料よりお安くなります♪<br />
（※チケット枚数が多い場合は、コンビニ発券手数料より郵送の方がお安くなりますのでご注意下さい。）<br />
本公演では、<span style="color:#FF0000">メール・電話予約の場合のみ、<br />
銀行振込によるご入金/郵送による発券も可能</span>ですが、<br />
お近くにセブンイレブンがある方は、便利なので是非ご利用下さい♪<br />
やっぱり学生、お金が無いので、省けるお金は省きましょう（笑）。<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:large;"><strong>◆Web予約のオススメ</strong></span><br />
<br />
Web環境があり、お近くにセブンイレブンがある方には、<br />
Web予約が一番、手数料が安い上に、早くて簡単だと思います。<br />
（※チケット枚数が多い場合には、コンビニ発券手数料より郵送の方がお安くなりますのでご注意下さい。）<br />
<br />
<a href="http://green55.jp/menu.htm" target="_blank">公式サイト</a>のTicketページの「【WEB】チケット予約フォーム」からご予約下さい。<br />
<br />
その際<a href="http://www.confetti-web.com/" target="_blank">「カンフェティ」</a>への会員登録をして頂くのですが、<br />
<span style="font-size:medium;">もちろん無料、簡単ですぐ出来ます。</span><br />
「めんどくさそー」と思っている方もご心配なく！<br />
<br />
<br />
このチケット販売サイト<a href="http://www.confetti-web.com/" target="_blank"><span style="color:#3399CC"><span style="font-size:medium;"><strong>「カンフェティ」</strong></span></span></a>がまた便利でオススメです。<br />
<br />
芝居やダンス・ミュージカルなどのチケットが販売されているのですが、<br />
<strong>「枚数限定割引チケット」「会員限定割引席」</strong>など<br />
割引チケットが多く、お金の無い学生に優しいのです。<br />
現在だと、<a href="http://www.tokyotower-stage.jp/" target="_blank">「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」</a>から<br />
<a href="http://www.3297.jp/index2.html" target="_blank">カムカムミニキーナ</a>の「小軍団」、<a href="http://www.kokusyoku.com/" target="_blank">黒色綺譚カナリア派</a>の<br />
「リュウカデンドロン〜サーカステントか幼馴染の赤いスカート〜」、<br />
<a href="http://www.dralion.jp/" target="_blank">「ドラリオン」</a>まで！<br />
他にも色々出ていますが、どれもかなり安くなってます♪<br />
 <br />
お得な<strong>ポイントシステム</strong>もあります。<br />
入会時にもれなく99Ｐゲット、<br />
チケットを買う度に料金の1％をポイントとしてゲットできます！<br />
このチケットは次回以降1Ｐ：1円として利用できますので、<br />
芸術祭でゲットしたポイントを是非、貯めたり使ったりして下さいね。<br />
<br />
カンフェティは現在は東京周辺を中心に、<br />
会員数１万人を超える安心できるシステムですが、<br />
個人的に、カンフェティとGettiiはこれからもっと普及して<br />
取り扱うチケットも増えていくのでは、と思っているので、<br />
皆様この機会に是非ご登録を★<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>東京学生映画祭推薦枠ケッテイ！！＆インタビュー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://saf-blog.green55.jp/?eid=279324" /><id>http://saf-blog.green55.jp/?eid=279324</id><issued>2007-07-09T02:48:36+09:00</issued><modified>2007-07-08T17:48:36Z</modified><created>2007-07-08T17:48:36Z</created><summary>以前から告知していた映像の東京学生映画祭推薦枠ですが、
決定いたしました！！！！

早稲田大学 「稲門シナリオ研究会」

東京工科大学 「ガチャ×２ビ←ム」

の２団体です★★★
どちらも面白そう！！！！
作品詳細は後日発表予定ですので、またチェックしてくだ...</summary><author><name>スタッフ１</name></author><dc:subject>お知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[以前から告知していた映像の<strong>東京学生映画祭推薦枠</strong>ですが、<br />
決定いたしました！！！！<br />
<br />
<a href="http://www.shinaken.net/" target="_blank"><span style="font-size:large;"><strong>早稲田大学 「稲門シナリオ研究会」</strong></span></a><br />
<br />
<a href="http://www.gachabeam.com/" target="_blank"><span style="font-size:large;"><strong>東京工科大学 「ガチャ×２ビ←ム」</strong></span></a><br />
<br />
の２団体です★★★<br />
どちらも面白そう！！！！<br />
作品詳細は後日発表予定ですので、またチェックしてください！<br />
楽しみです。<br />
<br />
東京学生映画祭は今年で19回目を迎えたフェス。<br />
こちらも学生の手で運営されています。<br />
第19回では32団体がエントリーし、<br />
そこから選ばれた9団体の作品が本選で上映、<br />
そこでグランプリ、準グランプリ、役者賞が選ばれました。<br />
<br />
実は当芸術祭に参加している<span style="font-size:medium;"><strong>武蔵野美術大学映画研究会</strong></span>も<br />
本選に出場しています！<br />
<br />
映像作品の詳細、画像など、徐々にアップしておりますので、<br />
観てみてください♪お楽しみに♪<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
日本大学芸術学部<a href="http://www.baby-einstein.biz/" target="_blank"><span style="color:#FF00CC"><span style="font-size:large;"><strong>BABY EINSTEIN</strong></span></span></a>（通称ベビアン）の<br />
インタビューもアップしました！！！！！<br />
<br />
ベビアンは翔子と竜一の２人が主催なので、<br />
２人とも回答してもらいました！<br />
まだ読んでない人は読んでくださいね！<br />
<br />
実は私、２人と同じ大学なんですが、学校の中でもなんだか異彩を放つ２人。<br />
ベビアンの作品も第一回から全部観ているんですが、第一回公演でファンになりました。<br />
やっぱ異彩な感じで、でもポップで、でも真剣で、なんていうんですかね、<br />
観て貰えれば分かるはず、笑。今回の作品も楽しみにしています♪<br />
皆さんもお見逃し無く！！！]]></content></entry><entry><title>ドガッチ/５秒ムービー大賞</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://saf-blog.green55.jp/?eid=275727" /><id>http://saf-blog.green55.jp/?eid=275727</id><issued>2007-07-06T05:13:09+09:00</issued><modified>2007-07-05T20:17:03Z</modified><created>2007-07-05T20:13:09Z</created><summary>DOGATCHのサイトで、５秒ムービー大賞というのをやっています。
募集する作品は、
『「DOGATCH」をテーマに
面白いことが起きそうなワクワク感満載の５秒ムービー』
すでに応募は締め切っていますが、
サイトで応募作品を見ることができて面白いですよ！

二次審査...</summary><author><name>スタッフ１</name></author><dc:subject>映像/映画</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://dogatch.jp/special/seconds/" target="_blank"><span style="color:#FF00CC">DOGATCHのサイトで、５秒ムービー大賞というのをやっています。</span></a><br />
募集する作品は、<br />
<strong><span style="font-size:medium;">『「DOGATCH」をテーマに<br />
面白いことが起きそうなワクワク感満載の５秒ムービー』</span></strong><br />
すでに応募は締め切っていますが、<br />
サイトで応募作品を見ることができて面白いですよ！<br />
<br />
二次審査の審査員は、<br />
<br />
<strong>土屋敏男</strong><br />
<a href="http://www.ntv.co.jp/" target="_blank">日本テレビ放送網</a> 第二回日本テレビ事業本部<br />
ＥＤ（エグゼクティブ・ディレクター）<br />
<br />
Webクリエイター<br />
<strong>朴正義</strong><br />
<a href="http://www.bascule.co.jp/" target="_blank">株式会社バスキュール</a> 代表取締役社長<br />
<span style="color:#999999">↑このサイト面白いので是非見てみてください。</span><br />
<br />
クリエイティブディレクター<br />
<strong>箭内道彦</strong><br />
<a href="http://www.kazetorock.co.jp/" target="_blank">『月間 風とロック』</a>（定価0円）編集長<br />
<a href="http://shibuya-univ.net/" target="_blank">シブヤ大学</a>コミュニケーション・クリエイティブ学科長<br />
<a href="http://mottainai.info/" target="_blank">MOTTAINAI Lab</a> 研究員<br />
<br />
<br />
ちなみにドガッチとは、<br />
<span style="color:#FF00CC">「インターネットで、テレビはもっと楽しくなるはず！」<br />
「ドガッチ」（DOGATCH）は、そんな考えを持った人達が作るサイトです。</span><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ＤＥＮ/演劇ワークショップのポータルサイト</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://saf-blog.green55.jp/?eid=272012" /><id>http://saf-blog.green55.jp/?eid=272012</id><issued>2007-07-03T22:29:50+09:00</issued><modified>2007-07-04T05:51:15Z</modified><created>2007-07-03T13:29:50Z</created><summary>シアターグリーン学生芸術祭公式サイトにもリンクを貼らせて頂いている
演劇ワークショップのポータルサイト
ＤＥＮ 〜Ｄｒａｍａ　Ｅｄｕｃａｔｉｏｎ　Ｎｅｔｗｏｒｋ〜



メインコンテンツは、「ワークショップ検索」「講師検索」「コラム」です。
役者さんや...</summary><author><name>スタッフ１</name></author><dc:subject>舞台芸術</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[シアターグリーン学生芸術祭公式サイトにもリンクを貼らせて頂いている<br />
<a href="http://www.drama-edu.net/" target="_blank">演劇ワークショップのポータルサイト<br />
<span style="color:#33CC00"><strong><span style="font-size:large;">ＤＥＮ</span> 〜Ｄｒａｍａ　Ｅｄｕｃａｔｉｏｎ　Ｎｅｔｗｏｒｋ〜</strong></span><br />
<br />
<img src="images/den.gif" width="190" height="30" alt="den" class="pict" /></a><br />
<br />
メインコンテンツは、「ワークショップ検索」「講師検索」「コラム」です。<br />
役者さんや演出家さんなど、ご利用してみてはいかがでしょうか？<br />
<br />
コラムも読み応えがあって面白いですよ。<br />
ワークショップのレポートもありますし、<br />
演劇の歴史、アートマネジメント、演劇教育、世界の演劇事情や、<br />
「メソッド」について詳しく説明しているコーナーもあります。<br />
ここでは<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%8B%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC" target="_blank">スタニスラフスキー</a>・システムの事に始まり、その生い立ち、<br />
それに影響を受けて考えられたシステムの事まで。<br />
<br />
その#001「演劇に没頭したスタニスラフスキーの生涯」から、<br />
一部を引用してご紹介。↓<br />
<br />
<span style="color:#339900">●スタニスラフスキーってどんな人？ <br />
<br />
演技のメソッドと聞いて一番に思いつくのは、やはりスタニスラフスキー・システムではないでしょうか。このシステムを確立したスタニスラフスキーさんとは、一体どんな人物だったのでしょう。彼のシステムを研究する前に、彼の歴史をちょっと覗いてみましょう。 <br />
<br />
彼は、1863年、ロシアの裕福な織物工場主の家庭に生まれました。母はペテルブルグで名を上げたフランスの女優で、家族全員が演劇に熱中していたそうです。 <br />
<br />
14歳の時、父親がモスクワ郊外の別荘を劇場に改造し、兄弟で作品を創って公演を行います。彼らの公演活動は好評で、新聞にも取り上げられるほどだったのですが、スタニスラフスキーは自分の演技に疑問を持ち始めました。それまで観ていたプロの俳優と違い、なんと力の入った下手な演技なのだ！と衝撃を受けたというのです。 <br />
<br />
彼は、この頃から自分の演技の問題点を分析し、ノートに記し始め、75歳でその生涯を終えるまで続けたそうです。もう、この時点で彼の演技への情熱と才能が開花されていたのですね。脱帽です。 <br />
<br />
その後、演技力を高めるためにたくさんのプロの師事し、体操・歌・踊り・乗馬・フェンシングなど、ありとあらゆるものを学びます。そして、21歳の時に演劇学校へも入学します。しかし、ここの授業が古い芸の真似事しかさせてくれないという理由で、わずか2週間で退学をしてしまいます。 <br />
<br />
彼は、演技にも“文法”があるべきだと考え、24歳でセミプロの劇団を立ち上げます。そして、古い演技術を削ぎ落とし、現実に即した実生活の観察が基礎となる演技を追及してゆきました。ここで彼は、俳優としてだけでなく演出家としても頭角を現し始めます。 <br />
<br />
34歳で、ウラジーミル・ネミローヴィチと共にプロの劇団「モスクワ芸術座」を設立し、その後数々の作品と話題を世間に提供し続けてゆきます。彼は、俳優としても演出家としても最高の水準に達してゆきました。 <br />
<br />
●システムの誕生 <br />
<br />
スタニスラフスキーは、43歳の時、人間関係のストレスなのか、演技し続けてきた疲れからなのか、俳優としての創造的感情が消えてしまったことに気付きます。外側の演技術は完璧なのに、そこに感情が伴っていないことに衝撃を受け、この感情がなければ観客との交流が出来ないことに気付きました。 <br />
<br />
彼は、この内面的な演技の管理の方法や、感情を呼び起こす方法を、“文法”に立ち返って考え、14歳の頃から書き溜めていたノートを基に分析を始めました。これが、現在も消えることなく、全ての演技のお手本とされている「スタニスラフスキー・システム」の始まりです。</span> <br />
<br />
<br />
<br />
続きは<a href="http://www.drama-edu.net/" target="_blank">ＤＥＮ</a>のコラム「メソッドってどんなの？！」でご覧下さい！<br />
演技トレーニングについては、<br />
<a href="http://trainer-labo.com/" target="_blank">TRAINER LABO</a>というサイトでも詳しく紹介されています。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>コーヒー牛乳</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://saf-blog.green55.jp/?eid=269912" /><id>http://saf-blog.green55.jp/?eid=269912</id><issued>2007-07-02T14:26:14+09:00</issued><modified>2007-07-02T15:04:31Z</modified><created>2007-07-02T05:26:14Z</created><summary>先日劇団コーヒー牛乳の「０号」を観てきました。

昭和初期、映画がまだ「キネマ」とか「活動写真」なんて
呼ばれていたころ、それは文化の花形だった。
活気ある撮影所は、その「キネマ」に
青春を懸ける若者たちであふれていた。
明日のスターを夢見る役者。
作...</summary><author><name>スタッフ１</name></author><dc:subject>舞台芸術</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先日<a href="http://www.coffee-milk.com/" target="_blank"><span style="color:#CC00CC"><span style="font-size:medium;"><strong>劇団コーヒー牛乳</strong></span></span></a>の<strong>「０号」</strong>を観てきました。<br />
<br />
<span style="color:#CC33CC">昭和初期、映画がまだ「キネマ」とか「活動写真」なんて<br />
呼ばれていたころ、それは文化の花形だった。<br />
活気ある撮影所は、その「キネマ」に<br />
青春を懸ける若者たちであふれていた。<br />
明日のスターを夢見る役者。<br />
作品で名を上げようとする監督。<br />
腕のいい職人気質のスタッフたち。<br />
しかし、時代の背後には大戦の足音が近づいていた・・・。</span><br />
<br />
面白かった！！大笑いして号泣しました。観てよかった。<br />
色々な事を考えさせられて感じさせられました。<br />
作品を作るという事とか、スターとか、それを目指す気持ちとか、<br />
恋とか、赤紙とか、死とか、戦時中の映画製作者とか、自分の事とか色々色々。<br />
<br />
そして、映画撮影のシーンで、殺陣あり、ミュージカルシーンあり、<br />
技術があるってやっぱり素晴らしいと思いました。<br />
スターになる人って技術がある人ですよね。スターって素敵！<br />
<br />
私の大学には「殺陣同志会」というのがあります。<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9C%9F%E7%94%B0%E5%BA%83%E4%B9%8B" target="_blank">真田広之さん</a>も在籍していたようです。<br />
数年前、（大学の）芸術祭の殺陣同志会の公演を観にいらっしゃってました。<br />
大学に入るまで「殺陣」という言葉も知らなかったけど、<br />
生で観るとめちゃめちゃかっこいいですよね。<br />
<br />
<br />
昨年、戦時中の映画製作者達を描いた舞台で、<a href="http://www.engeki-kukan.com/" target="_blank">演劇空間</a>と<a href="http://www.theater-green.com/index.html" target="_blank">シアターグリーン</a>が<br />
共同企画した<strong>「カンカンキネマ」</strong>もありました。<br />
<span style="color:#FF9900">昭和１４年、戦争が激化する直前の東京。銀座にある映画館に隣接する喫茶店〈榊〉には、事情があって映画を撮影出来なくなった人々が集まっている。映画監督として才能を認められながら、なぜか映画を撮りたがらない渋江。ある夜、行き倒れの少女タエが保護されて…。戦争の波が迫る中で、それぞれの登場人物の背景が明らかになっていく。現代社会で希薄になった人の情、親子の情愛、夢と希望が描き出される。希望を捨てない人々、渋江組はよみがえるのか。</span><br />
こちらは検閲がキーワードになっていたのですが、<br />
戦争や検閲、私達の時代には無いといいですね。<br />
<br />
<br />
<br />
劇団コーヒー牛乳の次回公演は、<br />
12/13(木)-16(日)　＠東京芸術劇場小ホール1<br />
だそうです！]]></content></entry><entry><title>バミリオン・プレジャー・ナイト</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://saf-blog.green55.jp/?eid=268734" /><id>http://saf-blog.green55.jp/?eid=268734</id><issued>2007-07-01T13:32:41+09:00</issued><modified>2007-07-01T04:32:41Z</modified><created>2007-07-01T04:32:41Z</created><summary>昨日の記事で名前を出した「バミリオン・プレジャー・ナイト」。
ＴＶ番組なのですが、「オー！マイキー」でご存知の方も多いでしょう。
「オー！マイキー」は元々「フーコン・ファミリー」という名前で、
この番組の一つのコーナーだったのです。

毎週ショートフィ...</summary><author><name>スタッフ１</name></author><dc:subject>映像/映画</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨日の記事で名前を出した<a href="http://www.vpn-tv.net/index.html" target="_blank"><span style="color:#FF3366"><span style="font-size:medium;"><strong>「バミリオン・プレジャー・ナイト」</strong></span></span></a>。<br />
ＴＶ番組なのですが、<a href="http://www.tv-tokyo.co.jp/oh-mikey/" target="_blank">「オー！マイキー」</a>でご存知の方も多いでしょう。<br />
「オー！マイキー」は元々「フーコン・ファミリー」という名前で、<br />
この番組の一つのコーナーだったのです。<br />
<br />
毎週ショートフィルムのような作品をいくつも流していく形態で放送されてました。<br />
色んな意味で面白くって、どツボでした。<br />
<br />
私がこの番組に出会ったのは中学３年の時、<br />
地元の一部（３人）の間で大ブームでした。<br />
「天才すぎる！！！！」<br />
でも出会った途端に番組が終ってしまって悲しかったです。<br />
<br />
マイキーも大好きだったし、<br />
「ミッドナイトクッキング」<br />
「Cathy's House」<br />
「Dr. Phero」<br />
「ワンポイント英会話」<br />
「ポリエスター」<br />
「チャックガール」<br />
「唄う六人の女」などなど・・・！！！<br />
なつかしい！！！<br />
ＤＶＤも出ています。詳しくは公式サイトをご覧下さい。<br />
<br />
オープニングテーマ曲にもハマりにハマった訳ですが、<br />
演奏しているのは、<a href="http://www.raftmusic.net/index4.html" target="_blank">ママ・ミルク（MAMA!MILK）</a>という、<br />
アコーディオンとベースのユニット。<br />
バミリオンのサントラも出ています。<br />
<br />
監督／脚本／撮影／編集の<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E6%A9%8B%E7%BE%A9%E6%AD%A3" target="_blank">石橋義正監督</a>率いる<br />
<a href="http://kyupikyupi.com/" target="_blank">「キュピキュピ」</a>のパフォーマンスも、観たいと思いつつ観に行かないまま・・・。<br />
<br />
<br />
とにかくバミリオンは、私達の第一次青春に欠かせない番組でした。<br />
時々、観てた人に出会えて嬉しいです。誰か観てた人いませんか？？<br />
それから、番組が終った後、出演していた女性がユニクロのＣＭに出ていた気がします。<br />
びっくりしました。]]></content></entry><entry><title>パパ・タラフマラ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://saf-blog.green55.jp/?eid=267759" /><id>http://saf-blog.green55.jp/?eid=267759</id><issued>2007-06-30T19:11:58+09:00</issued><modified>2007-06-30T10:12:29Z</modified><created>2007-06-30T10:11:58Z</created><summary>パパ・タラフマラ

昨年12月に六本木のスーパー・デラックスで
パパ・タラフマラの「シンデレラ」を観ました。面白かった！
なんだかバミリオン・プレジャー・ナイトとか万有引力を連想しました。
音響でトム・ウェイツとかイギー・ポップを使ってる辺りもニヤけまし...</summary><author><name>スタッフ１</name></author><dc:subject>舞台芸術</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.pappa-tara.com/" target="_blank"><span style="color:#9900CC"><span style="font-size:large;"><strong>パパ・タラフマラ</strong></span></span></a><br />
<br />
昨年12月に六本木の<a href="http://www.super-deluxe.com/" target="_blank">スーパー・デラックス</a>で<br />
パパ・タラフマラの「シンデレラ」を観ました。面白かった！<br />
なんだか<a href="http://www.vpn-tv.net/index.html" target="_blank">バミリオン・プレジャー・ナイト</a>とか<a href="http://www.banyu-inryoku.net/" target="_blank">万有引力</a>を連想しました。<br />
音響で<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%84" target="_blank">トム・ウェイツ</a>とか<a href="http://www.iggypop.com/" target="_blank">イギー・ポップ</a>を使ってる辺りもニヤけました。<br />
演技は、ダンスも歌もあって、身体を存分に使った表現という感じ。<br />
演劇とかダンスとか音楽とか、ジャンル分けしたくないし、<br />
できない、「パフォーミングアーツ」でした。<br />
小道具・衣装などを含め、演出も面白くて刺激的で素敵！<br />
それぞれのキャラクターも素敵で。<br />
『まったく新しい独創的な「シンデレラ」公演』でした。<br />
<br />
「シンデレラ」は、来年2月7日〜17日にもザ・スズナリで公演するようです。<br />
下北沢演劇フェスティバルへの参加のようです。<br />
<br />
<br />
私が観た回では、演出の小池さんとジャズ評論家の<br />
ポスト・パフォーマンス・トークがあったのですが、 <br />
日本には、演劇評論家とかダンスの評論家は居るけど、 <br />
舞台芸術評論家って居ないんだよね、居ればいいのに、<br />
というような事を話してらっしゃいました。 <br />
日本はカテゴリーに分けたがる傾向があるとか。 <br />
どこか、海外だと、舞台でやるものは全部、 <br />
演劇も演奏もダンスも混ざったのも「パフォーミングアーツ」だから <br />
わかりやすいのに、とのことでした。<br />
<br />
<br />
他の公演も観たいです。<br />
7月には、「三人姉妹」でアジア・ヨーロッパツアーがあり、<br />
日本での次回公演は10月アサヒアートスクエアでの、<br />
「トウキョウ⇔ブエノスアイレス書簡」だそうです。]]></content></entry><entry><title>Endless</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://saf-blog.green55.jp/?eid=266376" /><id>http://saf-blog.green55.jp/?eid=266376</id><issued>2007-06-29T18:26:21+09:00</issued><modified>2007-06-29T09:39:04Z</modified><created>2007-06-29T09:26:21Z</created><summary>

連続投稿となりますが、今夜、
Endlessというイベントがあります。
詳細はこちら 。

DISCO TWINSが出たり、ファッションショーがあったりと面白そうです。
友人がショーのモデルで出るというので、行ってきます♪
皆さんも、よかったら会場でお会いしましょう。...</summary><author><name>スタッフ１</name></author><dc:subject>音楽</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/DISCOTWINS0629.png" width="200" height="200" alt="disco twins" class="pict" /><br />
<br />
連続投稿となりますが、今夜、<br />
<span style="color:#3399CC"><span style="font-size:large;"><strong>Endless</strong></span></span>というイベントがあります。<br />
詳細は<a href="http://www.clubberia.com/Event/Detail/?id=101845" target="_blank">こちら</a> 。<br />
<br />
DISCO TWINSが出たり、ファッションショーがあったりと面白そうです。<br />
友人がショーのモデルで出るというので、行ってきます♪<br />
皆さんも、よかったら会場でお会いしましょう。急ですが（笑）。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
2007/06/29(Fri)<br />
会場：WARE HOUSE<br />
（麻布十番駅7番出口より3秒）<br />
OPEN : 20:00 <br />
DOOR:￥3500 WF:￥3000 <br />
[DJ]GUEST:DISCO TWINS,DJ:KOUSUKE,MUSCLE,BUDAMUNKY,Takeru Otoguro,i-sakurai,MoRiMoRi,[VJ]REN TV,[LIVE]BROWN SUGER, <br />
 <br />
<span style="color:#3366CC">人と人とが楽しみながら、無限につながっていけるようにそれはまるで終わらない パーティー。始まりは海外からの繋がりだからこそ、海外経験者が多く、世界に飛び出していった スタッフが多く、その為、個性も意志も強く、皆が大小関わらずなんらかを発信しようとしている。そこに自分の秘めた力を持っている仲間たちも集まり、純粋に楽しみながら更なる輪 が生まれ、そんな仲間達がさらなる仲間を求め、酒と音楽を共有しながら広がっていったコミュ ニティ。そして環境問題にもアプローチかけ、更なる楽しみ方を追求し、今回のパーティーには募キーラガール(テキーラ&募金の造語)と称して収益金などの一部をNPO団体に募金し、まさに皆が楽しめば楽しむほど環境につながる新しい発想をコンセプトにしたイベン トです。全フライヤーには水無し印刷を使い、細部にまで環境を意識し自然を一番に考え、皆で自然を考え、自然が好きなら楽しい事間違いなしのイベント!!主催:unhook'd(アンフック)のファッションショーも開催し、デコレーションも夏の海をイメージしたものになっており、本物の植物を使用し、楽しみながらも視覚的に環境に取り組んでいる姿勢を発信していく。また協賛にはサーフライダーファンデーションにご協力頂いてます。そんな「ENDLESS」を最高潮な夜に作り上げるために、6/29は是非「WARE HOUSE」に足 を運んでもらいたい!</span><br />
<br />
GEST DJ<br />
DISCO TWINS (DJ TASAKA + KAGAMI)<br />
<span style="color:#3366CC">DJ TASAKAとKAGAMIによるDJユニット。90年代後半からテクノDJとして個々に活動して いた二人が2000年に行われた電気グルーヴのツアーにサポートメンバーとして参加したことをき っかけに'DISCO TWINS'を結成。東京のクラブを中心に活動を開始する。テクノ、ハウスをベースに、ロック、ヒップ ホップからJ-POPなど、ジャンルレスなセレクトで4台のターンテーブルと2台のディスコミキサーを巧みに操 る独自のプレイスタイルが話題になり、2003年に初のMIX CD『DISCO TWINS MEGA MIX』(キューンレコード)をリリース。同年に初の全国ツアーを敢行。2004年からは新木場agehaにてユニット名を冠したレギュラーパーティを行っている。2005年にDJ TASAKAは自身のオリジナルトラックのみをクラブでライヴレコーディング したアルバム『GO DJ』を、KAGAMIは元スーパーカーのナカコー、シーナ&ロケッツのシーナなどを フィーチャーしたアルバム『Spark Arts』をリリース。そして2006年8月には、吉川晃司、ギターウルフのセイジ、ライムスターの宇多丸、ポ ラリスのオオヤユウスケなどをフィーチャーした'DISCO TWINS'初のオリジナルアルバム『TWINS DISCO』(キューンレコード)をリ リース。9月には、アルバムでフィーチャリングした吉川晃司とともに結成したユニット' DISCO K2 TWINS'名義でマキシシングル「JUICY JUNGLE」(東芝EMI)をリリースし、10月1日に行われた吉川晃司の日本武道 館公演〈KOJI KIKKAWA LIVE 2006 ROLL OVER THE DISCOTHEQUE! FROM CLUB JUNGLE〉にも出演した。<br />
<a href="http://www.discotwins.net/" target="_blank">www.discotwins.net</a><br />
<a href="http://www.djtasaka.com/flash/index.html" target="_blank">www.djtasaka.com</a><br />
<a href="http://www.kagami-computer.com/" target="_blank">www.kagami-computer.com</a></span><br />
<br />
Fashionshow<br />
<span style="color:#3366CC">「unhook'd」のファッションショーを開催!モデルはプロのモデルを起用し、クラブとは感じさせない本格的なファッションショー。問い合わせ アンフック・ジャパン tel 048-424-2777 fax 048-424-2711<br />
www.unhookd.com </span><br />
]]></content></entry><entry><title>コースタープロジェクト</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://saf-blog.green55.jp/?eid=266333" /><id>http://saf-blog.green55.jp/?eid=266333</id><issued>2007-06-29T17:45:05+09:00</issued><modified>2007-06-29T08:46:09Z</modified><created>2007-06-29T08:45:05Z</created><summary>日芸のBABY EINSTEINのオフィシャルブログでしょーコちゃんが書いていたのですが、
「コースタープロジェクト」というものが最近あるらしく、
クリエーターの作品らがコースターとなって
カフェなどに置かれるらしいです。（ほぼ引用、ごめんなさい、笑）
面白いです...</summary><author><name>スタッフ１</name></author><dc:subject>その他芸術</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[日芸の<a href="http://www.baby-einstein.biz/" target="_blank">BABY EINSTEINのオフィシャルブログ</a>でしょーコちゃんが書いていたのですが、<br />
「コースタープロジェクト」というものが最近あるらしく、<br />
クリエーターの作品らがコースターとなって<br />
カフェなどに置かれるらしいです。（ほぼ引用、ごめんなさい、笑）<br />
面白いですね。<br />
<br />
カフェといえば今行ってみたいのが、<br />
渋谷にある<a href="http://qwalunca.com/" target="_blank">「qwalunca cafe（クワランカ・カフェ）」</a><br />
友達にオススメされたのですが、<br />
ちっちゃくて渋谷のオアシスみたいな感じらしいです。<br />
いいですね。うるさい渋谷も結構好きだけど。<br />
]]></content></entry><entry><title>トニー賞</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://saf-blog.green55.jp/?eid=265506" /><id>http://saf-blog.green55.jp/?eid=265506</id><issued>2007-06-29T01:16:53+09:00</issued><modified>2007-06-28T16:48:41Z</modified><created>2007-06-28T16:16:53Z</created><summary>先日、トニー賞授賞式がありましたね！
ちょっと遅れた話題となってしまいましたが！

賞をピックアップすると↓

■演劇部門

・最優秀作品賞（Best Play）
『The Coast of Utopia』 
・最優秀リバイバル賞（Best Revival of a Play）
『Journey’s End』
・最優...</summary><author><name>スタッフ１</name></author><dc:subject>舞台芸術</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先日、<span style="color:#FF0099"><span style="font-size:large;"><strong>トニー賞</strong></span></span>授賞式がありましたね！<br />
ちょっと遅れた話題となってしまいましたが！<br />
<br />
賞をピックアップすると↓<br />
<br />
■演劇部門<br />
<br />
・最優秀作品賞（Best Play）<br />
<a href="http://www.coastofutopia.com/" target="_blank">『The Coast of Utopia』</a> <br />
・最優秀リバイバル賞（Best Revival of a Play）<br />
<a href="http://www.journeysendonbroadway.com/" target="_blank">『Journey’s End』</a><br />
・最優秀監督賞（Best Direction of a Play）<br />
ジャック・オブライアン（Jack O’Brien） 『The Coast Of Utopia』<br />
<br />
■ミュージカル部門<br />
<br />
・最優秀作品賞（Best Musical）<br />
<a href="http://www.springawakening.com/" target="_blank">『Spring Awakening』</a><br />
・最優秀リバイバル賞（Best Revival of a Musical）<br />
<a href="http://www.companyonbroadway.com/" target="_blank">『Company』</a><br />
・最優秀監督賞（Best Direction of a Musical）<br />
マイケル・メイヤー（Michael Mayer） 『Spring Awakening』<br />
<br />
<br />
ですね。ミュージカルで注目の「Spring Awakening」。<br />
<span style="color:#FF9900"><span style="font-size:large;"><strong>Once in a generation<br />
A new musical comes along<br />
that changes everything</strong></span></span><br />
と賞されていますが、やっぱ観たいですね！！！<br />
公式サイトが<a href="http://www.springawakening.com/" target="_blank">こちら</a>なんですが、ビデオも見れますよ。<br />
<br />
<a href="http://www.tonyawards.com/en_US/index.html" target="_blank">トニー賞公式サイト</a>の<a href="http://www.tonyawards.com/en_US/interactive/video/show.html" target="_blank">こちらのページ</a>では、<br />
過去のトニー賞授賞式の映像がちょっとずつ見れます。<br />
ショー映像も。<br />
<br />
<br />
私はブロードウェイミュージカルが大好きで、昔行ってきました。<br />
短い滞在期間の中、一日一本以上という感じで、10本ほど観てきました。<br />
ミュージカルだけでなく、モダンダンスやバレエなども。<br />
観劇以外にも色々あって楽しかった！！面白かった！！劇場街って素敵。<br />
また行きたいです。色々観るとお金がかかりますが・・・。<br />
あとロンドンとラスヴェガスとカナダのケベック州に行きたいです。<br />
お金があればね。。。<br />
<br />
<br />
ブロードウェイといえば、来月に文化村で始まる<br />
<a href="http://www.bunkamura.co.jp/shokai/orchard/lineup/07_hairsp/index.html" target="_blank">「ヘアスプレー」</a>ですが、観たいのにまだチケットを取っていない！<br />
まだあるのか・・・どきどき。<br />
ふとっちょのヒロイン、素敵な衣装、ハッピーな音楽・・・わくわく。<br />
この作品のヒロイン役の役者さんは、<br />
他の女優が太らないように気を使う中、<br />
痩せないように気を使うんだとか。]]></content></entry><entry><title>新聞に掲載されました</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://saf-blog.green55.jp/?eid=264043" /><id>http://saf-blog.green55.jp/?eid=264043</id><issued>2007-06-28T00:44:28+09:00</issued><modified>2007-06-27T15:44:28Z</modified><created>2007-06-27T15:44:28Z</created><summary>ブログ、間があきましたね、すみません！

先日、当芸術祭のことが、
朝日新聞（6月23日朝刊）・読売新聞（6月26日朝刊）に掲載されました。






ご覧になった方、いるでしょうか？？
開催まであと一ヶ月、近付いてきたなぁ、と実感します。
スタッフ一同が...</summary><author><name>スタッフ１</name></author><dc:subject>お知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ブログ、間があきましたね、すみません！<br />
<br />
先日、当芸術祭のことが、<br />
朝日新聞（6月23日朝刊）・読売新聞（6月26日朝刊）に掲載されました。<br />
<br />
<img src="images/safasahi.jpg" width="240" height="320" alt="asahi" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/safyomiuri.jpg" width="240" height="320" alt="yomiuri" class="pict" /><br />
<br />
<br />
ご覧になった方、いるでしょうか？？<br />
開催まであと一ヶ月、近付いてきたなぁ、と実感します。<br />
スタッフ一同がんばります！<br />
<br />
<br />
<strong>チケット発売も開始しました！</strong><br />
セブンイレブンで入金・発券ができて便利です♪<br />
発券枚数に限りが御座いますので、どうぞお早めにご予約下さい。]]></content></entry><entry><title>第一回岸田理生アバンギャルドフェスティバル</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://saf-blog.green55.jp/?eid=238004" /><id>http://saf-blog.green55.jp/?eid=238004</id><issued>2007-06-15T14:02:14+09:00</issued><modified>2007-06-15T08:33:32Z</modified><created>2007-06-15T05:02:14Z</created><summary>第一回岸田理生アバンギャルドフェスティバル、通称リオフェス。

演劇界では「糸地獄」などでとても有名な岸田理生さん。
もともとは演劇実験室・天井桟敷の方で、寺山修司さんと一緒に劇作に携わっていらっしゃいました。
演劇はあんまり観ないなぁという方も、「19...</summary><author><name>スタッフ３</name></author><dc:subject>舞台芸術</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><span style="color:#FF6666"><span style="font-size:medium;">第一回岸田理生アバンギャルドフェスティバル</span></span></strong>、通称リオフェス。<br />
<br />
演劇界では「糸地獄」などでとても有名な<a href="http://www.lepton.jp/rio-kishida/" target="_blank"><span style="font-size:medium;"><span style="color:#FF0066">岸田理生</span></span></a>さん。<br />
もともとは<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C5%B7%B0%E6%BB%B7%C9%DF" target="_blank">演劇実験室・天井桟敷</a>の方で、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%BA%E5%B1%B1%E4%BF%AE%E5%8F%B8" target="_blank">寺山修司</a>さんと一緒に劇作に携わっていらっしゃいました。<br />
演劇はあんまり観ないなぁという方も、<a href="http://www.amazon.co.jp/1999%E5%B9%B4%E3%81%AE%E5%A4%8F%E4%BC%91%E3%81%BF-%E5%AE%AE%E5%B3%B6%E4%BE%9D%E9%87%8C/dp/B00005LPF5" target="_blank">「1999年の夏休み」</a>はご存知なのでは！？<br />
<br />
そんな<a href="http://www.lepton.jp/rio-kishida/" target="_blank">岸田理生</a>さんの作品をテクストとして上演を行う今回のフェスティバル。<br />
横浜の<a href="http://www.bankart1929.com/" target="_blank">BankART1929</a>と<a href="http://www.komaba-agora.com/" target="_blank">こまばアゴラ劇場</a>にて<br />
<strong>6月中旬〜7月上旬</strong>までの期間行われます。<br />
<br />
この中の<strong><a href="http://www1.ocn.ne.jp/~munakata/rio/" target="_blank"><span style="font-size:medium;"><span style="color:#339966">理生さんを偲ぶ会</a>/特別企画<a href="http://www1.ocn.ne.jp/~munakata/rio/under30.htm" target="_blank">「アンダー３０リーディングステージ」</span></span></a></strong>に、立教大学・<a href="http://green55.jp/rikkyo.html" target="_blank">劇団しどろもどろ</a>の方が出演なさいます！<br />
<br />
<a href="http://www1.ocn.ne.jp/~munakata/rio/" target="_blank"><strong>理生さんを偲ぶ会</strong></a>とは、<br />
2003年6月28日に永眠した劇作家の<a href="http://www.lepton.jp/rio-kishida/" target="_blank">岸田理生</a>さんの作品を<br />
風化させることなくなるべく多くの人に知ってもらおうということで発足された会。<br />
<br />
今回の<a href="http://www1.ocn.ne.jp/~munakata/rio/under30.htm" target="_blank">「アンダー３０リーディングステージ」</a></strong>では、<br />
年齢３０歳以下の個人・グループ数組が、それぞれ３０分以内で理生さんの言葉をリーディングします。<br />
審査員により１００点満点の採点が行われ、観客も１０点満点の採点を行い、その総得点によって競う、というもの。 <br />
審査員は<a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~jda/" target="_blank">日本演出家協会</a>事務局長の和田喜夫氏や女優であり演出家でもある<a href="http://www7a.biglobe.ne.jp/~senga_unit/" target="_blank">千賀ゆう子</a>氏などを予定。 <br />
<br />
<a href="http://green55.jp/rikkyo.html" target="_blank">劇団しどろもどろ</a>の方は以下のユニットで出演しますよ！<br />
新谷和弥人（劇団しどろもどろ）／増田圭祐（劇団しどろもどろOB）／村松真里子 <br />
<br />
一体何点が出るのか…？<br />
<br />
公演情報は以下の通り。<br />
<span style="color:#0066FF">６月１９日（火）　１９：００開演 <br />
入場料：１０００円 <br />
会場：<a href="http://www.bankart1929.com " target="_blank">BankART1929Yokohama 1929ホール </a><br />
　　　横浜市中区本町６ー５０ー１ <br />
　　　TEL: ０４５ー６６３ー２８１２ <br />
　　　FAX:０４５ー６６３ー２８１３ <br />
　　　<br />
予約・問い合わせはTEL/FAX：０４５ー６６３ー３０８２ <br />
E-mailはこちらへ→munakata@fork.ocn.ne.jp <br />
URL <a href="http://www1.ocn.ne.jp/~munakata/rio　" target="_blank">http://www1.ocn.ne.jp/~munakata/rio　</a> </span><br />
<br />
興味をもたれた方は是非♪<br />
]]></content></entry><entry><title>鴻上尚史氏の代表作、ロンドン上演開幕</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://saf-blog.green55.jp/?eid=235324" /><id>http://saf-blog.green55.jp/?eid=235324</id><issued>2007-06-12T23:48:45+09:00</issued><modified>2007-06-12T15:16:51Z</modified><created>2007-06-12T14:48:45Z</created><summary>当芸術祭参加作品、
早稲田大学、舞台表現支援集団疑似ドラマ「甘ったるくて 吐きそう」の
ポストパフォーマンストークのゲストにお越し頂く鴻上尚史氏。

その鴻上氏の代表作、『トランス（Trans）』の英語版のワールドプレミアが、9日、
ロンドンのBush Theatreで...</summary><author><name>スタッフ１</name></author><dc:subject>舞台芸術</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[当芸術祭参加作品、<br />
早稲田大学、<a href="http://gijidorama.hp.infoseek.co.jp/index.htm" target="_blank">舞台表現支援集団疑似ドラマ</a>「甘ったるくて 吐きそう」の<br />
<strong>ポストパフォーマンストークのゲスト</strong>にお越し頂く<span style="color:#009999"><span style="font-size:large;"><strong>鴻上尚史</strong></span></span>氏。<br />
<br />
その鴻上氏の代表作、<a href="http://www.thirdstage.com/" target="_blank">『トランス（Trans）』</a>の英語版の<a href="http://www.afpbb.com/article/entertainment/news-entertainment/2236944/1671583" target="_blank">ワールドプレミア</a>が、9日、<br />
ロンドンのBush Theatreで行われました。<br />
<br />
鴻上氏が２年間に渡って渡英を繰り返し、<br />
キャスト・スタッフを自ら選出したそうです。<br />
<a href="http://www.thirdstage.com/trance_blog/" target="_blank">鴻上氏の稽古場ブログ</a>によれば、初日は「とてもいいデキ」だったとの事！<br />
<br />
<a href="http://www.bushtheatre.co.uk/" target="_blank">ブッシュ・シアター</a>は、戯曲の発掘で有名な劇場。<br />
年間、1500本から2000本の戯曲が世界中から送られ、<br />
劇場スタッフは、全員でこの戯曲を全部読むそうです。<br />
この劇場から、<a href="http://www.mamma-mia.com/" target="_blank">『マンマミーア』</a>の脚本の方や、<br />
<a href="http://www.reallyuseful.com/rug/shows/wiw/" target="_blank">『ウーマン・イン・ホワイト』</a>の方などが出ているそうな。<br />
鴻上氏は、リーディングという、観客が入った上での戯曲の朗読会を<br />
この劇場で行い、好評を得て、上演が正式決定したという事です。<br />
<br />
ちなみにこの『Trans』は<a href="http://www.thirdstage.com/dsbt/trans93.html" target="_blank">日本では93年に初演された</a>ものです。<br />
<br />
 <br />
学生時代には、<strong>早稲田大学</strong>演劇研究会に在籍していた鴻上氏、<br />
在学中の81年、<a href="http://www.thirdstage.com/dsbt/asa81.html" target="_blank">「朝日のような夕日をつれて」</a>で<a href="http://www.thirdstage.com/" target="_blank">第三舞台</a>を旗揚げ。<br />
1983年に<a href="http://www.thirdstage.com/dsbt/asa83.html" target="_blank">「朝日のような夕日をつれて'83」</a>を<br />
<strong>シアターグリーン</strong>のウィンターフェスティバルで上演されています。<br />
<br />
<br />
いやぁ、鴻上さんに芸術祭に来て頂けるというのは、、、<span style="font-size:medium;">ドキドキですね。</span><br />
ポストパフォーマンストーク、見逃せません！<br />
<br />
<br />
<a href="http://green55.jp/" target="_blank">芸術祭の公式サイト</a>のポストパフォーマンストーク（ＰＰＴ）のページで<br />
ゲストの一覧をご覧頂けますので、<br />
他のゲストの方もチェックしてくださいね！<br />
色々なお話を聞けそうで今からわくわくです。]]></content></entry><entry><title>夢</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://saf-blog.green55.jp/?eid=234506" /><id>http://saf-blog.green55.jp/?eid=234506</id><issued>2007-06-12T01:45:34+09:00</issued><modified>2007-06-11T17:13:03Z</modified><created>2007-06-11T16:45:34Z</created><summary>今日は聞いた話を受け売りで書きます（笑）。


寝ている間に見た夢を、起きた時でも覚えている事がありますよね。
クリエイターを目指すなら、それを記録するべし！という話です。

夢というのは、思考と想像/創造の産物であって、
その記憶を辿れるならば、それ...</summary><author><name>スタッフ１</name></author><dc:subject>雑談</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日は聞いた話を受け売りで書きます（笑）。<br />
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寝ている間に見た夢を、起きた時でも覚えている事がありますよね。<br />
クリエイターを目指すなら、それを記録するべし！という話です。<br />
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夢というのは、<strong>思考</strong>と<strong>想像/創造</strong>の産物であって、<br />
その記憶を辿れるならば、それを必ずメモに残し、<br />
事細かに誰かに話すと良いらしいです。<br />
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夢という未知の想像/創造性のメカニズムを自分で辿ることによって、<br />
脳、とりわけ創造性を司る<strong>右脳の活動領域を広げられる</strong>らしい。<br />
科学によって証明されているそうです。<br />
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よく、芸術家やクリエイターは右脳が発達していると言いますね。<br />
アインシュタインの脳も右脳が発達していたそうです。<br />
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人間、とくに現代人は、複雑な数式や言語の管理、運動神経などは左脳に頼っているけど<br />
創造やイメージを使った物事の記憶、発想などの<br />
クリエイティブなフィールドは右脳なのです。<br />
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これ、右脳を鍛えるためでなくても、面白そうですよね。<br />
夢の中って本当に面白い。<br />
私は夢の中の滅茶苦茶なアドベンチャーが大好きです。<br />
でも、小屋入り前は、いきなり本番！みたいな夢を見たり、<br />
失恋しても、忘れたいのに一週間その相手が夢に出続けたりと、<br />
怖い夢も沢山ありますが（笑）。<br />
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小さい時から度々見る夢もありますよね。私の場合それは大抵怖い夢だけど。<br />
私が何度も見た夢の一つは、エスカレーターの隙間に巻込まれたら、<br />
その下の変な部屋に入ってしまうという夢。怖いんです。面白いけど。<br />
自分が一回薄っぺらくなってエスカレーターの隙間を通るんです。<br />
下では色々な事が起こります。<br />
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それから、よく現実に起きている事が夢に入り込む事がありますよね。<br />
例えば、猫に噛まれて痛い！と思って起きたら友達に抓られていたり。<br />
でも夢の中では猫に噛まれるまでのストーリーが繋がっている。<br />
これって、起きる直前の一瞬に、夢が構成されているとしか思えない。<br />
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心理学の授業で聞いたんですが、夢を白黒でしか見ない人もいるそうですね。<br />
それもまた不思議です。夢は人それぞれなんでしょうね。<br />
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面白いもの作りたい！と思う方、実践してみてはいかがでしょうか？]]></content></entry></feed>